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こうしてプロレスの観戦記をいわゆる「別枠」でやるのは久々な感じがする。まあそれだけ、うっとおしい日記だらけのblogなgerog v2な訳ですが!
でも、今後はこういう使い方でやっていきたいよね。書くのは正直一苦労ではあるのですが、メモ程度の感想なら何とか…って感じかなあ。
という訳で11月27日のDDT後楽園興行(興行名は件名のとおり)、メモ程度ではありますが、今回は非常に良い感じの「サプライズあってこそのギミック」を強く感じた興行でしたので、そこらへんを読んで頂ければなあ、という感じで…
あ、結果はスポナビとかで見た方がいいですよ。
▼ 'プロレス/デスマッチ'
07/11/28(水) 15:12:20
カテ: プロレス/デスマッチ
God Bless DDT 2007
07/10/08(月) 23:54:25
カテ: げろりあ日記/ プロレス/デスマッチ/ LIVE/ Kigurumi
登録タグ:勃起、着ぐるみ、スタンリー、予定調和否定、尾崎紀世彦、筆者は病気
10月7日にちようび […続きも読む?]
困った事に薬酒夜食とやりながら朝を迎えた。何も用事が無ければ寝てもいいのだが、用事が有るから困っているんじゃないですか!
更に弱った事に、これらの効きが微妙(ホントに微妙)に来てるので、眠いのか眠くないのか、微妙にだるいが起きてるし…ヴァー!
そんなこんなで、とりあえず頭のモヒカンを更に深化させ(単に短い部分を刈っただけ)、気がついたらもう10時半過ぎ。とにかく出かける事にする。
あ、朝食何だっけ?
07/02/10(土) 23:11:14
カテ: プロレス/デスマッチ/ LIVE
DDT12/29後楽園「NEVER MIND2006」
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そしてまた去年見たプロレスのレビューだったり。もう1ヶ月以上経ってるってのに><しかも画像使いまわしだし!
更に言えば、実にメインとマイケルさん以外の内容をいぬ屋敷以上に忘れてるんですよね…w
なのでDDT公式の結果を見ながら書いてみたり。
あと、実は今回がDDT初観戦。思えば大日に通っていた頃、当時の仲間内がどうもDDTと相性が悪かったようで、微妙に避けていた道でもあった訳で。
今はそんな事全く無いですし、むしろ今自分にとって一番「近い」プロレス団体がDDTになった訳でして。そんな感じになってから随分経ったのに、これが初DDTなんだなぁ…
06/11/19(日) 21:51:06
カテ: プロレス/デスマッチ/ LIVE
LLPW 11.12後楽園大会
[…続きも読む?]11月12日ともう1週間も前の話ですが…久々にライブでプロレスを観た。11ヶ月ぶりくらいの後楽園ホール。しかも女子プロLLPW。まあお誘いが有ったので行った訳ですが…ホント、女子プロ単体の興業って見るのかなり久々ですからね。それこそ全女が近所でやった頃で、全女にW井上もアジャもブル様も、そして北斗晶も居た頃?相当久しぶりじゃないか!
正直、傍から見ても液状化が進んで相当ボロボロな女子プロ界ではありますが、この日LLが出してきたのは、そんな液状化してる状況をある種逆手に取った、最近の女子の興業としては良い試み「女子プロ最強トーナメント」。
このトーナメントに参加しているのは、LLの看板である神取やイーグル様、ハーレーは勿論、関西、尾崎、ダンプ、アメコン、里村…そして堀田とアジャ。
06/10/20(金) 21:33:17
カテ: プロレス/デスマッチ
初代レザー・フェイス
※重要!10/22追記。 […続きも読む?]
SLAM!sprotsによると、「カーシュナー死去のニュースは誤報、カーシュナーから「トラックに乗って幸せに暮らしてるよ」と連絡が入った」(意訳)と報じており、WWE.COMからも該当の記事が削除されています。この記事はWWE.com側の誤報である可能性が高くなりました。
しかしながら初代レザーフェイスに対する想いが書いてある事もあり、あえて記事は削除いたしません。但しタイトルのみ「R.I.P.」の表記は外しました。
コーポラル・カーシュナーがもし生きていたら、レスラーへの、そして「レザーフェイス」としての復帰を心より願っています。
WWE.COMによると、80年代のレッスルマニアにも出場したスーパースター「コーポラル・カーシュナー」が亡くなったというニュースが載っていた。(mixiで知った)
コーポラル・カーシュナー、日本ではあのマスクマンとして観た者を恐怖に陥れた、あのレスラーである。
「レザー・フェイス(初代)」或いは「スーパー・レザー」。
FMWではマスクを脱いで「マイク・カーシュナー」なんて名乗っていた事も有ったっけ。
当時勢いのあった(そして自分の青春の1つでもあった)インディー団体「W★ING」にて登場した、「悪魔のいけにえ」をモチーフにした覆面レスラーで、そのモチーフ通り皮のマスクを被り、そして何より物凄いインパクトをもたらしたのは、入場時に振り回すチェーンソー。オイルの臭いを漂わせ、文字通り振り回しながら客席を回り、ひな壇に居た客をパニック状態にさせていた、本格的すぎる怪奇派レスラー。その実力も、一番最初に書いた通りWWE(当時WWF)にも上がった事が有るという実績が有る程であった。